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雑記

甲山森林公園でカブトムシを大量ゲット

本日も夜に甲山森林公園にお出かけ。 前回はノコギリクワガタのオスを発見することができたが、いつものカブトムシスポットには先客がいて収穫なしでした。 参考 甲山森林公園でノコギリクワガタをゲット 今回、いつものカブト...
読書(小説)

読書 神様のカルテ0ゼロ 夏川草介

ドラマ化された大ヒット小説、「神様のカルテ」シリーズの舞台が完成するまでの前日譚。 主人公の栗原一止は学生から研修医になり、病院は24時間365日営業を始め、山岳写真家の榛名は雪山で撮影している。 本編「神様のカルテ」シリー...
雑記

甲山森林公園でノコギリクワガタをゲット

今日も息子と19時過ぎに甲山森林公園でカブトムシ探しにお出掛け。 グルっといつものコースを一周していると、コナラにノコギリクワガタのオスを発見。 網の中にダイレクトに入れようとするも失敗して地面に落ちてしまったけど、飛び...
ラーメン

日の丸軒らあめん 日の丸軒スペシャル 芦屋 でゆったりした時間を過ごす

今日は夕食を一人で食べる日なので、JR芦屋駅近辺から徒歩圏内で行ける店を考えてみた。 JR芦屋駅南口(寂しい方)を出て徒歩3分。国道2号線沿いに「ヒノマル軒」があります。 平日夜なのに家族連れが多く来ていることからも、店のファン...
ラーメン

煮干中華そば専門煮干丸 濃厚煮干ラーメン 大宮駅

今日は埼玉は大宮でのお仕事。昼過ぎの待ち合わせ前に駅の近くでラーメン屋を探すと、煮干系で有名な中村屋総本山の二号店があるとのことで「煮干中華そば専門 煮干丸」を訪問。 ビルの細い入口と階段を上ると、カウンターだけの小さなラーメ...
ラーメン

ラーメン大喜 とやマルシェ店 富山県の超濃厚ブラックラーメン

富山といえば寿司。ではなく富山ブラックラーメンである。 出張のランチで寿司を食べようと画策していたのだが、時間の都合と寿司屋が並んでいたのでラーメンに変更。 富山に北陸新幹線が開通して、改札を出てすぐのところにお土産とともに数点...
ラーメン以外のグルメ

河北名物肉そば処立花 天童 の冷たい肉そば は夏でも冬でも食べたくなる一品

二日続けてランチは山形名物の冷たい肉そば。前日の冷たい肉そばはこちら 仕事をした天童近くに美味しい店がある、とのことで連れて行ってもらったのです。 車で辿り着いたのは「河北名物 肉そば処 立花」 肉そばを前面にアピールして...
ラーメン以外のグルメ

山形駅前 続おそばに 冷たい肉そばは暑い夏の昼にぴったり

出張で山形駅近辺でランチを、と探していると暑い日差しにぴったりの「冷たい肉そば」の看板が駅から見えたので訪問。 そこは、駅前の道を少しだけ米沢方面に向かったところ。「続おそばに」に到着。 どうやら夜は日本酒も飲める雰囲気なのだが...
ラーメン

亞呉屋 山形駅 のこってりアゴ出汁ラーメン

山形駅駅前通りをまっすぐ歩いて7-8分、アパホテルの隣にある小さいラーメン屋さん亞呉屋さんを訪問しました。 アゴとはトビウオのこと。九州方面ではアゴで出汁を取った味噌汁やお雑煮を食べる文化があるのだとか。 お店で使うアゴ...
雑記

イランと偽造テレホンカードの思い出

少し前に見た「未来世紀ジパング」という番組の特集がイランでした。 その中で、バブル時代に観光ビザを解放した日本にイラン人が大量に滞在したという話が披露され、バブルの時期の建設現場を支えたのはイラン人である、という話がありました...
ラーメン

麺家 いろは cic店の 富山ブラックラーメン 富山

富山のご当地ラーメンといえば富山ブラック。東京でのご当地ラーメン博覧会などでも毎年上位にランキングするとか。 富山ブラックラーメンの本家は西町大喜ですが、飲んだ後の時間には本店も富山駅前点も閉店していたので、富山駅前CIC内にある い...
ラーメン

神田ラーメン わいず 醤油の押し出しが強い人気の家系ラーメン屋

神田での仕事を終えて駅に向かう途中、商店街の中にあるカウンターだけの小さな家系ラーメン屋、わいずに立ち寄り。 神田近辺で家系ラーメンを検索すると必ず上位に出でくるし、ランチタイムは外まで行列している人気店です。 お店の間...
NO IMAGE 読書(小説)

読書「雪煙チェイス」東野圭吾

東野圭吾さんの文庫本「雪煙チェイス」を読みました。 概要 スノーボード好きの大学生が、ふとしたことから老人の殺人容疑で警察に追われるハメに。 警察に追われていることを友人から知った彼は、殺害当日のアリバイを証明するために一縷の望み...
NO IMAGE 読書(小説)

読書「メシマズ狂想曲」秋川滝美

メシマズ、という言葉を最初に聞いたのはどこだっただろうか。 記憶を辿ってみると、2ちゃんねるの既婚男性板「嫁のメシがマズい」スレのまとめを見たのが初めてだった気がする。 秀逸なスレタイ、そしてエースコンバットのオープニングをパロ...
読書(小説)

読書「脇坂副署長の長い一日」真保裕一

久しぶりに真保裕一さんの小説を手に取りました。 今作の主人公は、とある県の警察署の脇坂副署長。この副署長というポジションが絶妙である。 署長というと偉そうな権限を持っている人、県警に行くとエリート臭がバリバリの人。副署長...